肩こりをなおす。そして再び起こさないために必要な7つの真実とは?

あなたは、肩こりで悩んでいますか?
長引いて、なかなか治らないとか、
何度も繰り返すとか、
何か問題があるから、
インターネットで調べてみたのではありませんか?

肩こりが自然に消えていきます。
肩こりが自然になおります。
気分がよくなります。心が明るくなります。
腰痛もいっしょに治ってしまいます。
身体全体の調子がよくなります。

そうなるといいですね・・・。



あなたには きっと できます。

いいえ、あなたは、そうした方がよいのです。そうすべきです!

なぜなら、実は
肩こりは、病気の!前期症状、初期症状なのです。

本当はこわい「肩こり」なのかも知れません。

そのままにしておくと 本格的な病気につながるかも知れません。

慢性の、とれにくい痛み、治りにくい痛みになってしまうかもしれません。
痛みが続けば、自律神経にも影響が及び、全身の不調にもつながります。


一方、多くの人は、
肩こりは、病気と考えていないので、病院や診療所に行きません。

また、実は、医師の側でも簡単に考えて、
あまり真剣に原因や対応を考えてはいません。

多くの整形外科医も、肩こりは「肩のまわりの筋肉の疲労」が原因と単純に考えているようです。

私は、それが大きな問題ではないかと思います。

ひどかった肩こりがずいぶん楽になりました!

こんな声を よく聞く、私の診療のひとコマです。

初めまして。私は整形外科の開業医です。

首の痛みや、腰の痛みを私が治療すると、
肩こりそのものの治療をしているわけではないのですが、
いっしょに、自然に肩こりが治ってしまうのです。

あなたは、その秘密や理由を知りたくありませんか?

整形外科では、首や肩の痛みを診断し治療します。
肩こりは、ある意味で、その初歩的、前ぶれのようなものなのです。
私は、2008年までの14年間に、約1300人以上の
むちうち症、ムチウチ損傷(医学的には頚部挫傷)の患者さん
さらに、通常の頚や肩の痛みについては5000人以上を治療し、
数人を除いてほとんどの方を治癒させてきました。

肩こりは、それに比べれば、もっと簡単な「病的状態の手前」なのです。

肩こりは多くの人を悩ませています。

驚いたことに、肩こりで病院や診療所といった、「きちんとした医療機関」を訪れる人は少ないのです。また、医療機関では、肩こり程度では、一生懸命診断や治療をしてくれないかも知れません。

2001年度の国民生活基礎調査によれば
医療機関(診療所、大学病院などの大きな病院、地域の比較的大きな病院)と比較して
「施術所(あん摩・はり・きゅう・柔道整復師)」で高い比率を占めた傷病は、@肩こり症(59.3%)、A腰痛(36.8%)でした。

肩こりの6割の人は病院に行っていません。
多分、多くの方は、肩こりは、さほど重大な病気ではないとお考えなのでしょう。

一方、「柔道整復師」は打撲捻挫と骨折の応急処置は健康保険が使えますが、肩こり症では、施術費用は健康保険の対象にはなりません。

肩こりへの柔道整復師の説明はどんなものなのでしょうか??
「寝ている間に肩が捻挫」?・・・そんなことは決してありません!!

あん摩.はり.きゅう.も、痛みは和らぐかもしれませんが、一時的なものではないでしょうか?

施術所(あん摩.はり.きゅう.柔道整復師)の施術や、無資格の治療院、マッサージを受けても、「肩こりの本当の原因への対策」がなければ、一時しのぎの効果しかないのではないかと想像します。

あなたが、もし、そうなら、それが医療ではない、医療「類似行為」の限界なのです。

すると、「ちっとも治らない、何度も通わなければならない」、ので、あなたは結局、時間とお金の無駄使いをすることになります。


私は肩こりの原因は「基本的にひとつ」だと考えています。
その原因を理解し、対策を知り、実行すれば、肩こりは自然に消えるのです。

私は肩こりの本当の原因を知る整形外科医として、あなたが少しでも早く肩こりから開放されるように、あなた自身ができる対策をまとめた情報教材を作りました。


〜さようなら!長引く肩こり!肩こりから自由になろう〜 
肩こりをなおす。そして再び起こさないために必要な7つの真実とは? 
6000人以上を治してきた研究熱心な整形外科医の治療法

あなたは、それを知ることで

肩こりの真実がわかります。


それを実行することで

肩こりが自然に消えていきます。

肩こりが自然になおります。

肩こりを治せます。

今まで肩こり治療に使っていた時間とお金が節約できます。

腰痛もいっしょに治る可能性が高いと思います。

身体全体の調子がよくなります。

肩こりが続くことで、将来起こるかもしれない悪化を防げます。

老化の進行を予防することができます。

気分がよくなります。心が明るくなります。


さて、肩こりについて、ネットでは実に多くのサイトや情報(商材、教材)がありますね。
どれを買ったらよいのか、迷っておられる方も多いのではないかと思います。

今回、私がこの情報マニュアルを作成するにあたり、それらのほとんどを点検させていただきました。

どうせ作るなら、整形外科医師というプロ、専門家として最善の情報を作りたいと思うからです。

専門家の中の専門家であり、さらに「研究熱心な整形外科医」の私から見れば、それぞれのサイトの内容を読めば、何をするのかは手に取るように見えます。また問題点もすぐにわかります。

私は、整形外科診療所を開業後15年間立ちましたが、カルテによれば、交通事故によるむちうち損傷(頚部挫傷)を含む頚や肩の痛みを持つ方約6300人以上を診断治療し、数人を除いてほとんどの方を治癒させてきたという実績があります。

さて、ネットでの従来の肩こり解決サイトや情報(商材)は、全て、医師以外の方がお書きになっています。

率直に言って、なかなか面白いと思いました。
うん、鋭い、と思ったところもありました。
一方、何度も、それは違うんじゃない??と思わず苦笑する箇所もありました。


つまり、それなりに正しいところもありましたし、
残念ながら、誤りや問題点も見受けられました。

総体的には、肩こりの一部だけを見ていて、視野が狭い気がしました。


ここでは、まず、肩こりに悩むあなたのために

従来の肩こり解決サイトや情報のHPの内容を利用して、肩こりの真実を解説していきたいと思います。整形外科専門医の立場から。また、それ以上に、多くの患者さんから学び、常に真実を探し続ける研究熱心な医師として。

他のサイトからの 引用(>)と解説 です。その中で肩こりの真実が見えてくると思います。

他の商材をお買いになる前に是非読んでください。

きっとあなたの参考になると思います。なかなか面白いですよ。

しかし、時間のない方、先を急ぎたい方は、★★★へジャンプしてくださいね。

では、少し長くなりますが、分析開始です!

>WHO(世界保健機構)が認めているツボ押し、指圧、マッサージ、ストレッチ、30秒エクササイズ、 体操、 ほぐす、 動かす、筋力強化、呼吸法、リラックス法、 気功、呼吸法、ストレッチ、整体の要素を取り入れた体操、 肩をこんな風にしたらとりあえず楽になります・・・

解説
これら全ては、確かに、その時、痛みは「一時的に」取れる可能性があります。
しかし、実は、それだけでは、また肩こりは戻ってきてしまいます。
真の原因への対策がないからです。
真の原因への対策を知ることが必要です。

>枕選び

解説
枕選びは対策のひとつとして重要です。
しかし、枕そのものが肩こりの原因でないことは指摘しておきたいと思います。
肩こりの状態で、枕が合わないと、さらに肩こりが悪化するという感じです。
これはまた、肩こりの原因が決して筋肉だけにあるのではない事実を証明しています。
枕が合わない、というのは、寝ている時の頭の位置により、首に負担がかかるということなのです。

>つまりは 肩や首に「力が入り続けている」 「上手く力を抜くことができない」 だから コってしまうのです。

解説:これは明らかな誤りです。
肩こりの人の多くは、御自分では力が入っている意識はないと思われます。あなたはどうでしょうか?

>人間の身体は本来、頑張らなくても、大きく滑らかに動くように出来ています。しかし動かさない、力が入り続けて固めている、などで疲労物質が流れず、溜まってしまう。

解説:力が入り続けて、のところが誤りです。
また疲労物質が溜まるわけでもありません。

>不必要な 力み です。その証拠に、肩こり持ちの赤ちゃんはいません。
それは、なぜでしょう。そう、赤ちゃんは 不必要に力むことがないのです。

解説:これは必ずしも正しくありません。
赤ちゃんは必要に応じ、「一生懸命 力んで」立ったり歩いたりしています。
赤ちゃんだって疲れます。
ただ、赤ちゃんは「肩がこらないような姿勢」を「一生懸命 必死になって」しているのです。肩こりが起きない方法を赤ちゃんに聞いてみてください!(冗談です) 
しかし、実は、肩こりを起こさない方法は赤ちゃんから学べます。

>自己保存能力、すなわち自然治癒力を最も効率よく、そして簡単に、再び目覚めさせるためには、脱力が最も効果的な手段なのです。

解説:脱力だけでは問題が起きます。
寝ているときはよいでしょうけれど、座ったり、立ったりしているとき、脱力していては姿勢を保てません。
適度な緊張が必要です。
「必要な力みとは」を知ることが必要です。

>●●●ニング・ストレッチ 関連筋肉のバランスを取り、筋肉群としての力を
短時間で引き出せるようにすることが可能なのです。『カラダを変える』 『カラダの使い方を変える』 『カラダのメンテナンスの仕方を覚える』 この三点を意識しないと、腰痛や体の不調は直らないのです。

解説:
私の方法では、身体の使い方そのものが、身体のメンテナンスそのものでもあります。その結果、身体が良い方向に変わります。従って、身体の使い方への1点を意識すればよいのです。
関連筋肉のバランスは重要ですが、力を短時間で引き出す必要はありません。短距離走をするわけではありませんので。

>つまり、肩の痛みを取るには、体全体の歪みと肩の歪みやコワバリを同時に取る必要がある肩の痛みを取り除く方法の1つとして、“背骨の歪み”を整えます。
首の筋肉を緩めるやり方も、肩への負担をやわらげ痛みがらくになります。胸郭を開く運動をする事で肩関節の動きも良くなります。

解説
「歪み」とは、よく世間で使われますが、あいまいな表現です。整形外科医として医学的、科学的に見ると、意味不明です。単なる「脅迫」「呪文」「人を煙に巻く、わけのわからない理屈」に思えます。
胸郭を開く、も、心臓や肺の手術では胸を切って開きますが、通常は「開け」ません。表現が不適切ですね。

私には「ゆがみ」という表現は、単に、不良姿勢ということに思えます。

>肩こりを治すためには姿勢をよくする事が大事と思っていませんか。これは一般的に言われていますが、本当は間違っているんです!事実、意識をして良い姿勢を心がけてみると分かりますが、いつもの数倍は肩に負担がかかり、逆に肩のコリが酷くなってしまいます!!

解説
この原因は、この場合の「良い姿勢」が実は「正しい姿勢でない」ことに原因があります。「正しい姿勢でない」ので、数倍、肩に負担がかかるのです。「正しい姿勢」では肩は自由でリラックスしています。肩の負担は最小限です。一方、適度な筋肉の緊張は必要です。

>「こり」と「食事」には密接な関係があるのかもしれない・・・。この体験をノウハウとして「首・肩・背中★こりスッキリ食事法」にまとめています。「体質」を変えながら正しいストレッチ法を取り入れれば、「こり」は劇的に改善するはずです。その後、こり部位を「強化」すれば、「こり」とは無縁の生活をずっと続けられることでしょう。

解説
「こり」と「食事」は関係ありません。ストレッチだけでは、根本的対策にはなりません。根本的対策がなくては、強化しても、「こり」と無縁にはならないと思われます。

>首のヘルニアやムチウチ症についての克服方法は書いておりません。

解説
私の肩こりの対策法は、首のヘルニアの対策と同じであり、ただ1点を除けば、ムチウチ症についての対策と同じです。私のように怪我や病気を広く見ていると、見えてくるものがたくさんあります。上記のサイト、情報の作者は、それを理解はされていないようです。

>肩がこる その原因は目の使い過ぎ、長い時間の同じ姿勢、ストレスなど

解説
これは正しい。しかし、これが原因の全てではありません。

>肩がこる原因は、肩ではなく首にあります。

解説
この視点は正しい。

>ストレスは密に関係している

解説
これは正しい。しかし、必ずしもストレスが関係しない場合も多くあります。



>ラクになりもう肩が凝らない身体の使い方をマスターする本質的な改善

解説
これは重要です。そのとおり!

★★★さて、まとめです。

あなたの肩こりの原因は、実は、ほとんどの場合、首にあります。

首の中で異常が起こることで、首の周りの筋肉や神経に痛みが出るのです。

あなたは、肩こりが続いたり、寝違いを繰り返していると、だんだん首の状態が悪くなります。老化や骨の変形が進みます。
それが、本格的な首の病気につながります。追突事故にあっても、重症になりやすくなります。
肩こりが続くと、朝首がとても痛い「寝違い」が多くなります。
そして首が回らない状態が続くようになります。
首や肩甲部の痛み、腕の痛みで眠れないようになることもあります。
さらに、首や肩甲部だけでなく、腕や手のしびれ痛みが出てきます。
さらに、腕や手の力が入らないようになったりします。
指の動きが悪くなり、手が使いにくくなったり、バランスが悪くなって歩きにくくなることもあります。

もうひとつの問題は、肩こりが続くと、慢性の、とれにくい、治りにくい、痛みになるという面。
3ヶ月以上、同じ痛みが続くと、その痛みは、脊髄と脳に記憶されてしまいます。
すると、その痛みは取れにくく、治りにくくなります。
また、少しの刺激で、強く痛みを感じるようになります。
さらに痛みが続けば、自律神経にも影響が及び、全身の不調にもつながります。

あなたは、ですから、そうならないうちに、早めに、きちんとした肩こりや寝違い対策をしたほうがよいと思います。


現在の健康保険診療では、とりあえずの診断、命に関わる怪我や病気がないことの確認と、とりあえず、その場の痛みを取る治療が主体となり、詳細な説明の時間の余裕もないため、なかなか予防対策へ手が回りません。そのため多くのほとんどの整形外科や医療機関では、その予防への説明指導が不十分です。
しかし、その予防方法こそが、痛みを早く治し、また再発させないためにとても重要であることが25年の整形外科医としての経験からわかりました。私は、その予防対策を研究し、日常診療で実践してきました。
 今回は私の膨大な診療経験と研究結果から、肩こりの対策を情報教材(マニュアル)としてまとめてみました。

その前に 実は、大きな声では言えませんが、
ほとんどの整形外科医は、肩こりについて治療については、あまり興味と熱意がない・・・
従って、得意ではないのではないかと思っています。
整形外科の世界では、肩こりは 単なる筋性のものと考えられているところもあります。
首の病気と無関係と考えているようです。
したがって、病院の勤務医としては、病気と考えませんし、当然、手術にもならないので、興味を持ちません。

もうひとつの問題は、
何より、勤務医も、開業医も、
患者さんが多くて忙しい、外来診療の中で、
十分な時間をとって説明できないのです。
これは今の私も同じです。

医師には外来診療以外の仕事もあります。

勤務医なら、
入院患者さんの治療、手術、会議、書類書き、当直

開業医なら、当直はないとしても
自営業者として医院経営上の雑用もたくさんあります。

どちらも、とても忙しいのです。

整形外科医の能力、経験が千差万別であることも厳然とした事実なのです。

そこで、何より、あなたが長引く肩こりから早く開放されるために
あなたへの詳しい説明と理解のために、たっぷり時間をとれるように、

肩こりに対する、私の25年の治療のノウハウを、
わかりやすく、ていねいに解説したレポート
(PDFというファイル形式のe-book)を作りました。

きっと、あなたの お役に立てると思います。


   
    ★さて、私は、多くの「普通の整形外科医」と違うところがあります。
    それをお話します。
 私について、もう少し知りたい方はお付き合いください。

   注! お急ぎの方は、次の★まで飛ばしてください。



私は、医師になってからの経歴の中で、医師でなかった(?)時期があります。

医師でない医師とは?
医師国家試験に合格してから、市中病院で救急医療中心に研修し、
その後、外傷(骨折などのケガ)を中心として 整形外科の初歩まで3年間、学びました。

次に、脳性麻痺など、身体の不自由な子供を診療する所で1年学びました。  

その次には、基礎医学の研究員としての仕事につきました。
医療職でなく、一般職(医師としての資格による手当てがもらえない)で、
医師以外の研究員の間で仕事(研究)を6年にわたってすることになりました。

いわば、医療の世界から、再び、「普通の人」の世界へ戻りました。

この経験で、普通の人の立場から、病気を見ることもできるようになりました。

研究職として、当然、深く物事を考えることができるようになりました。

病気がどのように起こり、
今、目の前の患者さんの中で、何が起こっているのかを想像できるようになりました。
普通の整形外科医のように、手術中心に治療を考えることはなくなりました。
 
また、医療用語を、普通の言葉に置き換えて、わかりやすい説明ができるようになりました。

私が整形外科医の初心者であった頃は、普通の整形外科医としての診断治療を行っていました。
それでも、診断が正確であって、世間並みの治療をしていましたので、
今考えても、我ながら、まあ許せるかと思います。

研究生活を送った後は、病気ひとつひとつの状態が、かなり正確に想像できるようになりました。

整形外科の診療所を岐阜県可児市で開いて2009年5月で15年になります。
何より私を大きく進歩させてくれたのは、開業後の経験です。
開業後も、日々、患者さんから新しいことを教えていただいています。
15年の間に診断、治療法も、随分良い方へ変化してきました。

より早く治るようになり、手術の数が減りました。

★肩こりの場合でも、
何が起こり、なぜ治りにくいかが、今の私は、わかっています。
肩こりは、首の病気につながる、その初期症状であるということ。
原因がわからなければ対策は立てられない、という、当たり前のことですね。

お急ぎの方は、さらに次の★へどうぞ!
さて本題です。

私は、首の病気であっても、
その「治りにくい原因」への対策を、
治療上実践することで、
早く確実に治ることがわかりました。

本来、あなたにも、私の診療所に来ていただいて
診断、治療をさせていただければよいのですが・・・

先日も・・・

ようやく、ここまでたどりついた!
数年ぶりに、私の所を訪れた患者さんが
診察室で言いました。

数回、受付へ来たのですが、
そのたびに、「本日の受付は終了しました」。

意地になって、朝早く順番を取り、やっと診察に「たどりついた」。

ひとりひとりの患者さんに、ていねいな診療を行うため、
あまり多くの患者さんを診察できません。
それで、こういう事態になります。

日本の保険診療では、診察料は一定です。

しかし診療内容は、実は医師により千差万別です。

医師の能力と努力と良心が反映します。

あなたが、どこへ行っても同じ、と感じるのなら、
がんばっている医師が
あなたのまわりに少ないということになります。


その意味では、私の診療は、非常に(良いほうに)個性的だと自負しています。

しかし・・・
私は、現状で、これ以上の数の患者さんを
診療することはかなり難しいのです。

さらに、岐阜県可児市というのは、
岐阜市よりむしろ名古屋市に近いのですが、
岐阜県の東方で田舎の町であり、交通の不便なところです。
医療は、個人的な作業で、地域限定なのです。

そこで、
遠くに住む方でも、
わざわざ、来なくてもすむように

私の治療のノウハウを、
わかりやすく、ていねいに解説したレポート
(PDFというファイル形式のe-book または 印刷した小冊子)を作ったのです。

きっと、皆さんのお役に立てると思います!


★さて、少しこの情報マニュアルの内容を見てみましょうか。

1. そもそも、肩こりとは何か?
 
 肩こりの真実、自然経過を知り、肩こりを放置すると、将来起こるかもしれない悪化、老化の進行がわかります。

2. 肩こりの根本原因に迫る本質的治療とは?

 肩こりを起こさない姿勢と身体の使い方がわかります。日常生活や仕事での注意点がわかります。


肩こりへの、私自身の整形外科の治療はいろいろありますが、その中で、最も重要なことは何でしょうか?
整形外科医としての25年の経験、6000人以上の患者さんの診療からつかんできた、
早く治すために、あなた自身に必要な生活や仕事での注意点の数々、
それが、この情報の核心のひとつです。

解剖学や物理学に基づく、本来の自然な身体の正しい使い方を、あなたにお話します。

それは、ほとんどの方は、教えてもらったことはないはずです。

通常の整形外科診療では、あまり力を入れて語られない盲点。
しかし、これがとても重要なのです。

3. 肩こり予防のための体操は何がよいのか?

 整形外科医として25年の経験から、安全かつ、最小限の努力で、もっとも効果があると思われる方法をお話します。

4. 即座に痛みをとる方法とは? 

 2.の本質的対策をしなければ、肩こりの痛みは必ず戻ってきます。しかし、とりあえず痛みを減らしたい方へ、西洋医学と東洋医学の研究に基づいた方法です。

5. 肩こりのための、自分で買うことのできる特効薬とは?

6. ストレスは肩こりの原因になることがあります。整形外科医が考えるストレスへの対策法とは?

7. 肩こりといっても、その状態により医師にかからなければいけない場合があります。その場合とは?

 診察の受け方のポイントや、整形外科でレントゲンをとってもらった時の質問リスト (通常は、これほど細かく説明してくれません。以下をメモして診察を受けましょう) も用意しました。



これらは、全て今までの整形外科25年の経験と研究から、わかってきたことです。

本当は、多くの整形外科医、肩こり治療に関わる人などプロの方全てにも、読んでいただきたい深い内容です

このレポートを読んで実行していただくことで、あなたは以下のことが可能になります。

1.肩こりを、より早く、長引かせないで治せます。肩こりが自然に消えていきます。

2.より早く、長引かせないで痛みのない日常生活、仕事へ復帰できます。

3.肩こりについて、

 整形外科医と同等あるいはそれ以上の知識を持ち、
一緒に治療を進められます。

4.首の痛みや肩こりの再発の可能性を低くできます。

5.今まで肩こり治療に使っていた時間とお金が節約できます。

6.肩こりが続くと、将来起こるかもしれない身体の悪化を防げます。

7.身体の無理な使い方が減るので、
その他の部位、たとえば肩関節や背中、腰の障害も起きにくくなります。

8.身体の老化の進行を予防することができます。

9.ストレスへの新たな対応法を知り、ストレスが減れば、気分がよくなります。心が明るくなります。

10.身体と心、全体の調子がよくなります。



 もし、私に直接、診察を受けに来るとしたら、
どれぐらいの時間と費用がかかるでしょうか?
 (1時間以内のアクセスなら、直接どうぞ。お待ちしています。Q&A参照)

要する時間が1日から数日。
あなたの時給を1000円としても8000円から数万円。
交通費、宿泊費、それと当然、診察料も。これが合計3万円以上。

全部で合計4万円以上かかってしまうことも考えられます。

また、実際の診察では忙しいので、
誰も、ここまで時間をかけて説明をしてはくれない、あるいはできないと思います。

たとえ、アメリカの専門医でも無理だと思います。

これだけの内容を、実際に診察室でお話しすると、
30分以上、恐らく1〜2時間以上かかると思います。

これは日本の、医師が多忙な健康保険診療では絶対無理なことで、
自由診療なら、初めて可能になることでしょうね。

他の医師の意見を聞くためのセカンドオピニオン外来1000施設の調査では
30分で10000円の設定が最も多く見られました。
1時間なら20000円でしょうか。2時間なら40000円。

さて、私は、保険診療以外の仕事では1時間4万円を請求の基本としています。
であれば、2時間なら80000円。
高いですか?高いかもしれません・・・

それぐらい、本業の健康保険診療が
医師不足のためと、ていねいな診療で忙しく、
私にとって、空いたわずかな時間があまりに貴重だからです。

また、自分の仕事に対しては、それだけの努力を、
今まで25年間払ってきた、
そして、今も払っている、という自負もあります。

アメリカの整形外科医は手術中心です。
あまり手術をしない整形外科医というのは世界では少なく、
手術以外の治療法については、日本の開業整形外科医(の一部)が、
ひょっとしたら世界一かもしれません。


そこでこの情報教材は80,000円頂いてもいいかも?と思ったのですが、
(高いですよね)

まずは、私の治療法が
もっと広まって、あなたを含めて、多くの方に役立って欲しいので、

とりあえず今は・・・


60分のセカンドオピニオン20000円、の半額サービス!
と考えて

 9,800円(税込み)
とさせていただきます。
 (ダウンロード版の場合)


マニュアル本配達の場合は、別途に手数料送料 計1,050円かかります。
配達に5日ほどかかる場合があります。焦らずお待ちください)

コンビニなどから振込みの場合、振込み確認後に、ダウンロードアドレスを書いたメールが届きます。
携帯のアドレスの場合、パソコンからの受信拒否の設定を解除しておいてください。


人は気が変わることもあります。
また治療法の進歩、情報の更新により、いつ値上げするかはわかりません。

何より、あなたが不幸な状態にならないため、また早く治るためにも、
私のレポートをできるだけ早く入手することをお勧めします。




一応、念のため・・・
病気には様々な症状・病状があり、効果には個人差があります。
当商品は全ての方に効果があることを保証するものではありません。
と、書いておきます。

それではお申し込みへ!

販売価格 9,800円(税込み)

〜さようなら!長引く肩こり!肩こりから自由になろう〜 
肩こりをなおす。そして再び起こさないために必要な7つの真実とは? 
6000人以上を治してきた研究熱心な整形外科医の治療法





ダウンロード後、
ファイルを開くためにパスワードが必要です。
購入後に、パスワードが書かれたメールが届きます。

マニュアル本(冊子版)配達の場合は、そのままお読みになれます。


ダウンロード版のレポートはPDFというファイル形式のe-bookです。
48ページあります。
PDFを読むためにはアドビ・リーダーが必要です。
アドビ・リーダーは無料でこちらからダウンロードしていただけます。
http://www.adobe.com/jp/products/acrobat/readstep2.html
アドビ・リーダー のダウンロードは無料で こちらから できます。


そして、ご購入いただいた方に、特典をご用意いたしました。
購入者特典 1:商材の内容に対する質問へのメールでの返答

商材の内容に関する質問に対して、著者が直接、メールでお答えします。

(注:この特典は状況により中止する可能性があります。)
購入者特典 2: 1ヶ月間の無償メールサポート
   
   私は多忙なので、なかなか時間が取れません.

しかし、今回は、とてもお困りの方に限り、
ホームページやマニュアルの評価など、ご協力をいただければ

1ヶ月間の無料メールサポートをさせていただきます。回数の制限はありません。

これは、この情報の値段を、はるかに越えた価値があると信じています。

(注:この特典は状況により中止する可能性があります。
 もちろん、一度ご購入いただいた方は中止後も1ヶ月間は利用できます。)
購入者特典 3: 診察の予約

世間には1日に300人から400人の外来患者数の整形外科もあるようですが、
私にはそんな能力はありません。

現在、私自身がしっかりした診療を行いたいため、診療する患者さんを限っています。
当日の診療で、やむを得ずお断りする場合も多々あります。
そのため、通常の診療の予約はうけておりません。

しかし、遠方の方の場合で、
情報をご購入され、さらにメールでのサポートの結果、
どうしても私の診察をご希望の方や、それが必要だと判断される時は
メールで「診察の予約」のご相談に応じたいと思います。



メールサポートでの情報交換に加えて、
その場合は、さらにメールで詳しく問診させていただきます。
効率的に診療させていただくために。

深い予備知識をお持ちになった上での診療は、
とても効果的なものになると思います。
4.特別付録解説 症状が、「肩こり」を越えたときの整形外科での治療について。

実際の治療上の重要点。急性期、慢性期それぞれに。その他、私の現時点での最新の治療を全て詳しくお話します。
5.良い医療機関の選び方についての解説

  「医療には格差があると感じる。住んでいる場所、
   かかった医師で、運命が決まってしまう。」
   (朝日新聞 2008.4.29記事より引用)
 
  よい医療機関を選んで早く治しましょう。
  経験豊かな専門家からみた、よい医療機関選択のポイントとは何でしょうか?

少しでも早く治したいのですが、先に冊子を購入させて頂いたらよいのか、
診察して頂いた方がよいかなど迷っています。

もし診察して頂くには、どのようにしたら良いでしょうか?

直接診察を受けることを希望したいのですが、診療時間を教えていただけますか。
また、それは保険診療になるのでしょうか。
もし、一度も整形外科医の診察を受けておられないようでしたら、
まず、近くの整形外科で診察を受けてください。
その上で、私の情報を購入されると、
肩こりについての理解が進むと思います。
私の考えも、全て書かれています。
これだけの内容は、時間的、量的に、私が直接診察しても、
とても一度でお話できる内容ではありません。
その上、ご購入いただければ、現時点では、メールサポートもあります。

直接の診察は、それから考えてもよろしいのではないかと思います。

なお、診察についての情報は
http://katy.jp/katohseikei/を参考にしてください。
残念ながら
このレポートは
次のような方にはお勧めできません。

自分の治療について積極的、前向きでない人

素直でない人

短気な人

治りたくない人

改善が見られないが、気持ちの良い、その時だけの治療で満足している人

この情報を、あなたに、心から お勧めする理由は

1.私は、肩こりが多くの人を悩ませていることを知りました。
  同時に、今、一般に行われている、肩こり治療の現状に疑問を持っています。
  あなたが、治らない状態が続き、さらには生活や仕事に差し支える事態になこと、痛みが慢性化し、治りにくい状態になる、といった、不幸な状態にならないために、このマニュアルを作りました。

2.良い整形外科医を見つけることは大変です。

3.医師の人柄が良くても、肩こりについて、
  しっかり研究している医師を見つけることが、さらに大変です。

4.良い医師は人気があり、忙しいので、
   説明にゆっくりと時間をとれません。

5.よい医師を運よく見つけても、診察の時間が短かいのならば、あなたも、理解できません。
  話を聞いた時はわかった気がしても、家へ帰ったら、記憶に残りません。

6.専門家や医療関係者の方で、肩こりについて、さらに深く知りたい人、
  手っ取り早く、患者さんから信頼される治療方針を知りたい方にも、
  この王道とも言える情報は、試金石であり、とても役立つと思います。
  肩こりの方への正しい対応を知り、正しいアドバイスができるようになります。
  肩こりの方には喜ばれ、あなたのストレスも減ります。結果的に、あなたの実力があがります。

8.最後に、あなたは、少しでも早く、適切な対策を始めることで、
  早く苦痛から解放されます。早く日常生活や仕事も楽になります。


人生の時間は貴重です。あなたが苦痛から解放され、
あなた自身の人生へ早く戻られることを、心から望みます。
そのためには、あなた自身が決断し、行動することが最も大切です。

私は、今 医療機関以外で多く行われている、肩こりの治療の現状に、強い疑問をもっています。
痛みが取れないまま、漫然とした,気持ちは良くなるものの、そのときだけよくなる、
漫然とした治療(?)の依存症になってしまう・・・

あなたが、そうならないために。

一人でも肩こりで苦しんでいる人を早く治してあげたい。

それが私の思いです。
KS肩こり研究室  整形外科専門医 加藤良一
©Ryouichi Katoh 2009